落語とお灸で、心とからだをいたわる時間を
こんにちは😊
9月13日(日)、大阪体育大学アネックスで(南森町)開催される
「心のケアとしての東洋医学と落語」に、鍼灸マッサージ師として登壇します。
第一部は、落語家・桂福楽さんによる「たいこ腹」。
鍼に凝った若旦那が、たいこ持ちの繁八を相手に鍼を試そうとするお噺です。
口演のあとは、福楽さんと一緒に、
「どこまでが落語ならではの創作で、どこに当時の暮らしが映っているのか?」
そんな視点から、「たいこ腹」を紐解いていきます。
江戸の人々にとって、鍼やお灸がどれほど身近なものだったのかも見えてきます。
私自身、どんなお話が飛び出すのか、今からとても楽しみです。
第二部では、私から鍼灸講話とセルフケア講座をお届けします。
江戸時代、お灸は特別な治療としてだけではなく、日々の養生として人々の暮らしに溶け込んでいました。
今回は、その知恵を今の暮らしに取り入れやすい形にして、ご自宅でも続けられるシンプルなセルフケアとしてお伝えします。
セルフケアに使いやすい4つのツボをご紹介し、実際に体感していただく時間も設ける予定です。
わかりやすく伝えられるよう、準備を進めています。
笑って、新たな発見をして、
帰るころには心とからだが軽くなっている。
そんな時間になればと思っています。
参加者の皆さまには、ご自宅で使えるセルフケアキットのお試し1回分もご用意しています。
こちらは準備の都合上、9月10日(木)までにお申し込みいただいた方限定となります。
9月13日(日)、大阪体育大学アネックスで(南森町)開催される
「心のケアとしての東洋医学と落語」に、鍼灸マッサージ師として登壇します。
第一部は、落語家・桂福楽さんによる「たいこ腹」。
鍼に凝った若旦那が、たいこ持ちの繁八を相手に鍼を試そうとするお噺です。
口演のあとは、福楽さんと一緒に、
「どこまでが落語ならではの創作で、どこに当時の暮らしが映っているのか?」
そんな視点から、「たいこ腹」を紐解いていきます。
江戸の人々にとって、鍼やお灸がどれほど身近なものだったのかも見えてきます。
私自身、どんなお話が飛び出すのか、今からとても楽しみです。
第二部では、私から鍼灸講話とセルフケア講座をお届けします。
江戸時代、お灸は特別な治療としてだけではなく、日々の養生として人々の暮らしに溶け込んでいました。
今回は、その知恵を今の暮らしに取り入れやすい形にして、ご自宅でも続けられるシンプルなセルフケアとしてお伝えします。
セルフケアに使いやすい4つのツボをご紹介し、実際に体感していただく時間も設ける予定です。
わかりやすく伝えられるよう、準備を進めています。
笑って、新たな発見をして、
帰るころには心とからだが軽くなっている。
そんな時間になればと思っています。
参加者の皆さまには、ご自宅で使えるセルフケアキットのお試し1回分もご用意しています。
こちらは準備の都合上、9月10日(木)までにお申し込みいただいた方限定となります。
詳細
📅 2026年9月13日(日)
14:00開演(13:30開場)
📍 浪商学園大阪体育大学アネックス
大阪市北区天満3丁目10-16
JR東西線「大阪天満宮駅」8番出口から徒歩約5分
※来場者用の駐車場はありません
💰 参加費 2,500円
※大阪体育大学の学生さんは無料
※未就学児の同伴はご遠慮ください
14:00開演(13:30開場)
📍 浪商学園大阪体育大学アネックス
大阪市北区天満3丁目10-16
JR東西線「大阪天満宮駅」8番出口から徒歩約5分
※来場者用の駐車場はありません
💰 参加費 2,500円
※大阪体育大学の学生さんは無料
※未就学児の同伴はご遠慮ください
申し込み方法
件名に「こころの落語会2予約」
本文に「氏名・参加人数・連絡先」をご記入のうえ、
上記「✉️ お申し込みjは、こちら」のアドレスへ送信してください。
落語がお好きな方も、
お灸や東洋医学に興味のある方も。
ぜひ、お誘い合わせのうえお越しください😊
本文に「氏名・参加人数・連絡先」をご記入のうえ、
上記「✉️ お申し込みjは、こちら」のアドレスへ送信してください。
落語がお好きな方も、
お灸や東洋医学に興味のある方も。
ぜひ、お誘い合わせのうえお越しください😊
開催要項1

開催要項2
